GHURKA No.25

No.25も女性用のハンドバッグですね。
ただ、そのネーミングがCollector。
なぜにこんな名前を付けたのかな?
この鞄にあまり興味はないのですが、名前を見てこれもゲットしとかんとあかんかなぁ~って思ってしまいます。
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Collectorってなんか違った意味があるんでしょうか?
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by ghurka | 2013-11-17 18:54 | バッグ | Comments(4)
Commented by 杉浦嘉則 at 2017-09-30 09:32 x
初めて、コメントさせていただきます。国内では情報量の少ないグルカ、いつも参考にさせていただいております。
さて先月マンハッタンに所用で出かけた際にグルカに立ち寄りました。以前はセントラルパークのプラザのそばにあったのですが、今はマディソンアベニューのハンター大学のそばに引っ越してました。お店に入ると、新品のバッグの中に、一角、ユーズドのビンテージを扱うコーナーがありまして、店員に聞いてみると、全て1点ものでグルカがユーズドを仕入れてデザインをし直しているものでした。その中で1点衝動買いしてしまったのがこのNo.25で、私自身はNo.25は初めて見た型番でしたので、帰国後、こちらにお邪魔して調べればいいやと20万弱で購入しました。それで、今日、こちらで’拝見させていただきましたところ、レディースであったとは…絶句いたしました。
Commented by ghurka at 2017-09-30 21:16
> 杉浦嘉則さん はじめまして
コメントありがとうございます。
これだけグルカ、グルカと書いておきながら一度もグルカ本店に行ったことない私にとっては大変羨ましい限りです。
1点もののグルカとは、最近グルカのサイトにあるワッペンを貼ったり、ペイントされたりしてるもののことでしょうか?No.25は、私も現物は見たことがないのですが、当時のカタログでは、HANDBAGSのカテゴリーに掲載されていますね。ただ、デザイン的には男性用でも全然OKじゃないでしょうか。それにしてもなかなかの値段ですね。是非可愛がってあげて下さい!
Commented by 杉浦嘉則 at 2017-10-01 00:24 x
返信ありがとうございます。
最近のグルカのサイトの「OUR SURPLUS COLLECTION」にあるものです。25は私が購入したのでもうサイトから消えてますね。こちらに写真が送られたら説明が楽なのですが、持ち手の付け根のところにショルダー(布製にリベットが経年加工してうちこんであります)が無造作にしばりつけてあるようなものです。おっしゃられるように、気にせず使用することにします。
余談ですが、NYのラルフローレンのダブルアールとかも、自社のユーズドに加工してビンテージとして売っておりました。しっかりした製品を製造してきたブランドではこういうパターンが増えてくるかもしれませんね。
本当は今回はハンティングワールドを物色したかったのですが、made in NYのはずのハンティングワールドが今ではニューヨークに店舗を持っておらず、思いがけないグルカバッグとの出会いとなりました。
これからも色々と興味あるグルカ話を期待しております。頑張ってください。
Commented by ghurka at 2017-10-01 21:38
> 杉浦嘉則さん
やはりSURPLUS COLLECTIONでしたか!最近はグルカもなかなか斬新なものが増えたなとおもっておりました。自分が持ってるマーケットバッグも汚れてきたので、ちょっと何か貼り付けてみようかという気にさせられましたが、素人がやると変なことになるでしょうね。(笑)

バブル時代にあれだけ流行ってたハンティングワールドもどこにいってしまったのかと思いますが、個人的には好きなブランドのひとつです。
今後もマイペースでの更新となりますが、また情報交換よろしくお願い致します。
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