カテゴリ:バッグ( 90 )

GHURKA No.2 EXPRESS Sierra Ivy


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なかなか珍しいNo.2 Express Sierra Ivyです。
Sierraは、オークションなどでもたまに見かけるのですが、良い状態のものが少なく、やっとまずまずのものに出会えました。
Sierraのカラーは、Cocoa, Ivy, Sandstone, Redwoodの4種類がありますが、このIvyは意外と出回ってる数が少ないように思います。
現物を見るとカーキというかグリーンと黒の間のような渋い色をしています。 
スエードのような質感ですが、なんと革ではないのです。実は私は今回初めて手にして知ったのです。
確かにカタログを見直すとnon-leatherと。。。ずっと革だと思い込んでおりました。

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しかも、革のような独特な匂いがするのですが、裏はベージュのたぶんコットン地で1枚ものです。
ただ初めて持った感じは、ちょっと重いなという感触。
体重計で量ったので正確ではないですが、約2.7キロほど。
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アップにするとこんな感じです。特殊な加工がされてされているのでしょう。

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このSierraの販売されていた期間は、90~92年頃の2、3年のかなり短期間じゃなかったかと思います。
ちなみにこの販売期間の後半同時期に、千鳥格子のDerbyも発売され、Derbyが生き残ったのではなかったかな。
千鳥格子は、現在のグルカでも復活してるので、Sierraより人気があったのでしょう。
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参考までに1992年のカタログから
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by ghurka | 2017-10-02 17:48 | バッグ | Comments(4)

最初期のGHURKA No.5

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最近、かなり初期のNo.5が仲間入りしたのでご紹介です。
上の写真の左側は以前から持ってましたRegistered Noが手書きの頃の物、
右側が今回入手したアルファベットのない大きな数字のみの刻印の頃のものです。

アルファベットがあればはっきり年代が分かりますが、これらは厳密には情報がないので
どちらが何年製という断定ができないですね。
ただ1975年から1977年の3年間に制作されたものだとは思います。
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No.5の場合、アルファベットB(1979年)以降のものは時々見かけますが、それ以前のものとなると
ほんと出回る数がへってしまいます。
ま、40年以上前のものですから大事に使われて形として残ってるのが不思議なくらいでしょうからね。

この2点をちょっと比較してみますと、右側のバッグはちょっと変わってまして、底鋲がないんです。
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付けられた跡もないので最初からないのでしょうが、底鋲がないNo.5は初めて見ました。
それともう1点ハンドル付け根の丸い鋲もないです。(本体部四角いレザー部の)
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この2か所の鋲は、最初から意味があって付けられなかったのかよくわからないのですが、
個人的には、付け忘れたんちゃうか~って気がしてしょうがないのです。
70年代のGHURKAにはちょくちょく他と違うイレギュラーなバッグを見かけるんです。
No.2のロゴマークが左右逆だったり、背面のネームプレートがなかったり・・
ただこれはあくまで僕の想像なんですけどね。

ついでに手持ちの最初期のバッグNo.3も紹介しときます。
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写真では分かり難いですが、このバッグの汚れやレザー経年変化を見るとかなり使い込まれたのだと思います。
でも底のレザー四隅の破れもなく、その他の糸のほつれなどもないのを見ると、グルカの縫製がよいのもさること
ながら、このバッグのオーナーも大変大事に使われていたんだろうな想像できますね。
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by ghurka | 2017-09-10 17:40 | バッグ | Comments(0)

GHURKA No.200 EXPRESS Ⅱ All Leather

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放置状態のブログですが、毎日たくさんのグルカファンの方々にご訪問いただいてるようで、ありがとうございます。
ブログを更新するのが毎度、毎度久々になってるのでどう書こうか悩むうえに、
ブログの管理画面とかが知らぬ間に変更されてて戸惑ってしまいます。

でも、頑張って今回は、ちょっと珍しい No.200 のオールレザーのご紹介をしてみたいと思います。
以前にレザーとツイルのタイプを紹介したことがありますが、これはビンテージタイプのオールレザーです。
最初の写真を見ていただいて分かる通り、外観はNo.2 EXPRESSとほぼ変わりませんね。
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でも、ロゴはちゃんとNo. 200 EXPRESS Ⅱなんです。
当時の カタログではMini Express とか Small Expressとか書かれておりNo.2より一回り小さく作られています。

これは1999年のカタログですが、多分このNo.200は1990年代後半から数年間しか製造されてなかったように思います。
今までに何度かネットでもオールレザーは見かけたことがありますが、私はこのビンテージタイプしか見たことがなく、
オールレザーにサドルレザーや他のタイプがあったのかは不明です。ちなみにこのバッグは1999年製です、
ロゴでは2003年から使用された象牙ロゴのNo.200は見たことがあるので2000年代中ごろまでの製造ではないでしょうか。
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実際に、No.2、No.5、No.200を並べて大きさを比べるとこんな感じです。
全てビンテージタイプで揃えたいところでしたが、残念ながらNo.2のビンテージが縁がなく持っておりません。
これで、次にゲットしないといけないバッグが決まった気がします。。。
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こうやって並べると確かにNo.5よりは大きく、No.2よりは小さいですが、No.2との大きさの違いが分かりずらいので
底面を見ていただくとかなり違いがはっきりします。

ちょっと余談になりますが、No.200の底面がご覧のように少し波打っております。
なぜか分かりませんが、ビンテージのオールレザーのものにこうなってることが多いようです。
写真では分かりずらいですが、このNo.5も少し波打っています。
型番に関係なく、このような状態のものをネットでもよく見かけるので、底板の中の素材がサドルレザーのものとは違うのかもしれません。
使用上はそんなに問題ないのかもしれませんが、以前から感じている疑問です。

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実際に底面のサイズを測ってみるとこんな感じです。
No.5  39.4cm x 7.3cm
No.200 44.6cm x 15.6cm
No.2 49.0cm x 20.8cm

No.5とNo.2の中間的なよく似たバッグとしてはNo.32 Trekkerがありますが、もうこの時代には作れていませんし、
オールレザーもなかったのでそれに代わるバッグとして作られたんでしょうかね。




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by ghurka | 2017-08-08 18:15 | バッグ | Comments(2)

GHURKA No.93 Safari All Leather



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個人的には、グルカのショルダーバッグの中で一番好きな鞄 No.93 Safariのオールレザーです。
バブルの時代、ハンティングワールドのよく似たデザインを街中でいっぱい見かけましたが、Safariを持ってる人は見なかったなぁ・・・
このSafariですが、ビンテージレザーが売られだした頃にNo.137 Fieldingに変更され姿を消してしまいました。
だからSafariはいろんな材質で作られてましたが、確かビンテージレザーはないはず・・・僕は見たことないですね。
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このNo.137はよく雑誌でも取り上げられ、オークション等でも超高値で取引されていますが、
それに比べるとSafariは、全然人気がないような気がしますね。なぜなんでしょう?
やっぱりビンテージレザーが人気なんでしょうか?
Safariが上品過ぎて、Fieldingのような男性的なワイルド感がないからでしょうかね。

Safariについては何回か登場してますが、またまたこのオールレザーも軽く紹介しときましょう。
大きな前ポケットが2つ。グルカはNo.2、No.5をはじめこの大きな前ポケットが好きですね。
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サイドに携帯が入るくらいの小さなポケット。僕はこのポケットがなんとなく好きなんですね。
シンプルなバッグのちょっとしたアクセントって感じがいいのです。
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で、内側には後からとってつけたようなポケットが。
ヒラっとポケットだけを縫い付けた感じのがあるのです。

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裏地は無しのレザーむき出しですが、革の鞄って感じでいいですね。
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ちなみにNo.137はFree & Easyに掲載されてたものを撮ったのですが、この雑誌が残念ながら廃刊になってしまったようですね。
最近の雑誌の中では、一番グルカの登場頻度も高くちょくちょく見てたんですが。。。
ますますグルカの紙情報がなくなるようで寂しい限りです。
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by ghurka | 2017-02-10 22:45 | バッグ | Comments(1)

GHURKA No.7 THE DOCKET 現行ロゴ ストラップ付

つい最近、現行ロゴのNo.7 THE DOCKETの出物を見つけて入手してしまいました。
今まで現行ロゴの財布はひとつ使用してましたが、バッグは全く持ってなかったのです。

もともとNo.7は大きめのクラッチバッグだったのですが、現行ロゴ品にはご覧のようにシュルダーが付いておりました。
確かに中身がスカスカで手に持つと、ぐにゃ~としてしまうので男性用のショルダーで使う方がよい大きさかもしれませんね。
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このロゴデザインも最近は見慣れてきましたが、ちょっとヨーロッパのブランド的な感じがするかな。
ま、個人の好みなので。。
革の質感は、新しいこともあり艶もありちょっと固めで張りがある感じです。
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サイドのデザインをビンテージ品と比較するとこんな感じ。
ストラップを付ける分、チャックのエンド部が短めに処理されていますね。
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余談ですが、No.7の小型版のNo.10 Envoyは1980年代に女性用のシュルダーバッグに変身しています。

写真のストラップ付は、1983年製で、僕が当時最初に買ったNo.10は1982年製でシュルダー無しなので、まさにこの時期が境目でしょうか。
ちなみにこの両サイドがレザーでトリミングされたストラップも1980年中頃までの
No.8, No.16等の女性用の一部のショルダーバッグに使われてた、まあまあレアなストラップです。
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ついでに先日バッグを磨きながらもう一つ気づいたことがありまして
シュルダーになったNo.10は、それまでのNo.10にストラップを付けただけと思ってたのですが、
よく見るとマチが結構太く変更され、ちょっとずんぐりしておりました。
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Merry Christmas !!
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by ghurka | 2016-12-24 15:40 | バッグ | Comments(0)

GHURKA Registered Bag No.111

No.10 THE ENVOYは、30数年前に僕が初めて買ったグルカでもあり、愛着もあるので
ちょこちょこ増えて現在は5個。

当初は、セカンドバッグだったのが、ある時からストラップが付きのショルダーバッグに
変更され、かなり女性向けになってしまいました。
多分80年代中頃に変更されたのでなかったかと思うのですが。
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同じものばっかり何個も・・・って思うのですが、最近またゲットしてしまったのが
一番手前のもので、Registered No.111。
アルファベットもないので、1976,7年頃のものだと思います。

新品のバッグを買うときでもRegistered Noまでは選べないので、なかなかいい番号や
好きな数字に出会えないですが、そこまで拘って自分の好きな番号が見つかれば、
さらに愛着がわくのでしょうね。

このバッグはかなり初期のものですし、なかなか111番には出会えないと思ってついゲットって感じです。
この頃の初期の物には、MHロゴの上に小さく<DESIGNED BY>って刻印されているのも
マニア的には惹かれるところであります。
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Registered については以前にも紹介してるので、ご興味のある方はどうぞ。
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by ghurka | 2016-07-08 20:35 | バッグ | Comments(0)

2個目のTRUNK GHURKA No.508

2個目のトランクがやってきたので、ちょっとご紹介。

数年前にNo.524のトランクを手にした時に、そのカッコよさに惹かれてしまったのですが、
なかなかこんなトランクを使う機会というか、生活スタイルではないので
またまた眺める対象なんですけどね。

下がNo.524 Valise24、上がNo.508 Business Travel Case
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サイズ比較をするためにNo.5と並べてみるとこんな感じです。
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No.524については以前に紹介しましたが
今回は紹介のNo.508の内側はこんな感じで、1,2泊で行くビジネス出張用になってます。
No.524と同じく、このNo.508もほとんど使用感もなく大変綺麗な状態ですね。
前オーナーも僕と一緒で、ずっと眺めるだけだったんでしょう。
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80年代のカタログでは<Overnight Business Case>となってますが、
実際のトランクには<Business Travel Case>と書かれていますね。
この下の段にちょっとした着替えが収まるようになってます。
いつも旅行荷物が多い僕には、ちょっと小さいですね。
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No.508にはこの面には底鋲は無く、立てた時に下になる部分にだけあります。
ちなみにNo.524には両方についてます。
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当時のトランクの種類は、80年代のカタログでは
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90年代のカタログでは
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ちなみに93年の高島屋時代のトランクの価格は・・・・
でも、この価格を見て高いな~って思ってたんですが、
最近GHURKAのHP見ると、また受注生産でトランクが作られてるようなんですが、
その価格が、なんとなんとビックリするような価格で・・・

それだけトランク作りは技術を要するのかもしれませんが、
個人的には今のGHURKAトランクのデザインは
革新されすぎてグルカ感がなくなって・・・って感想なんですが。
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ついでに、憧れのこんな生活いかがでしょう?
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by ghurka | 2016-01-28 16:23 | バッグ | Comments(3)

I love Derby Check

半年ぶりで、今年初めてなんで・・・
もうすぐ2月ですが、本年もよろしくお願い致します。


先日、アメリカのGHURKAのサイトを見てましたらDerby柄がまた復活してたので
懐かしくなって、我が家のDerbyを引っ張り出してきました。
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僕はこのNo.34 Expediterと No.93 Safariの2点しか持ってないですが、なかなか気に入っております。

このDerby柄は、当時は人気も無かったのか確か90年前半から中ごろまでの数年で
販売終了になったと思います。不人気のせいか、販売戦略かは分かりませんが・・・

そういう自分も当時は全く興味もなく、見過ごしてましたが、数年前にビンテージの現物を手にして、
なかなか高級感があり、しっかりした作りに気に入った次第です。
ただ、当時出回ってる数も少ないのか、今となっては出物もあまりなく、欲しい型番とかは入手し難いようですね。
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また、最近復活した商品の現物を見たことがないので分かりませんが、写真で見る限りでは色目が
当時より薄く白っぽいようですね。
個人的には、当時のこの赤っぽい革とのバランスが好きですが、意外と今の現物を見ると好きになるかも。。。です。
ちなみに当時はこの茶系と黒っぽいバージョンがありました。

このNo.93のDerbyはほとんど見かけないので、かなりレアな逸品なのかなと自己満足しております。
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by ghurka | 2016-01-25 16:54 | バッグ | Comments(0)

GHURKA No.85 Barrister 微妙な違い

久々の更新はNo.85 Barristerです。
やはりいまだにグルカの中では最高級バックだと思っております。

Barristerについても今までに何度かネタにして書きましたが、数か月前に1994年製の
ほぼ未使用のものを入手したので、以前から持ってます1988年製とちょっと比較してみました。
右が1988年、左が1994年です。
比べるとかなり色も違うので93年のカタログで調べると、当時のBarristerにはDark tan, Chestnut, Dark brown,Blackの4色があったようです。
もしかすると1994年の色はChestnutかDark brownかもしれませんが、
個人的にはDark tanかなと思っております。よくわかりません。
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以前に角ロゴとMHロゴを比較した際にも書きましたが背面ポケットの深さ?高さが違いますね。
これが高過ぎると鞄を開けた際に、フタが後ろに垂れてサイドのパイピングが破れやすくなるので
改善したのかなと想像しています。実際1988年のものは少し破れております。
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ストラップの金具が違います。実用的にはフックの金具の方がくるくる回るので使いやすいでしょうね。
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バンドのバックルはこの時点では、どちらも実際にバックルにベルトを通すタイプです。
その後、バックルは飾りになり後ろでカチッと留めるタイプに変更されます。
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コーナーを止めてる金具も変更されてますね。
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背面のベルトを止めてる部分のステッチも変更されています。
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当時、なんばの高島屋のグルカコーナーの棚の一番高い高いところに飾られてて、
絶対手がでないな・・でもめちゃくちゃ欲しいなという憧れでした。
93年のカタログでは、高島屋で22万円の定価ですね。消費税はまだ3%の時代です。

たぶん現在はNo.95 Counselorだけの販売でBarristerは廃盤だと思うのですが、
それにしても現地の価格にしても、日本で売られてる価格にしてもグルカの鞄は相変わらずかなり高いですね。

シャネルやエルメスとかの高級ブランドバックに比べると安いのでしょうけど
今の円安もあって新品にはなかなか手が出せないですね。
ま、僕個人はビンテージ好きなので、地道に出会いを待ちながら・・・

ちなみにこの1994年製はイギリスから届きましたが、グルカはヨーロッパにも出回ってるんでしょうかね?
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by ghurka | 2015-07-20 11:22 | バッグ | Comments(3)

GHURKA No.10 All Leather

前回のタイトルが「今年最後に・・・」なんで、
これは「今年最初に届いた・・No.10 THE ENVOY」です。
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これまた1979年製の良き時代のバックです。
前回のNo.7とほぼ同型のサイズ違いで、セカンドバッグとしてのサイズはこちらの方が適正でしょうね。
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No.10にはご覧のようにストラップがついています。
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ただ、このストラップをオールレザーとコットン&レザー(右)のものと比べてみると
ストラップの長さはほぼ同じですが、付いてる位置が違うんです。
チャックエンド部のデザインの都合でこうなってるようですね
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ストラップを留めるレザーにもステッチがあったりなかったり。
こんな違いを見てニヤニヤするのが、マニア・・・でしょうか。(笑)
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by ghurka | 2015-03-25 16:24 | バッグ | Comments(0)