万年筆で描かれたGHURKA

万年筆画家の古山浩一さんさんが、「鞄が欲しい」という本で紹介しているグルカの鞄です。

グルカのカタログでは、デッサン調で描かれたものがたくさんあり好きなのですが、
万年筆で描かれたグルカも味がありますね。

このカバンは見たことないのですが、No.166をカタログで調べた限りでは、
Broadway・・・って名前でしょうか?
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これは人気のNo.147 Garrison
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もし僕の大好きなExpress や Barristerとかの絵があれば、
額に入れて部屋に飾ってみたいです。



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老眼の方は、写真をクリックしてもらうと字が大きくなりますよ~!
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by ghurka | 2013-01-12 22:22 | グルカ関連 | Comments(4)
Commented by たっく at 2013-01-14 13:26 x
いやあ、バリスターに逝った今日、最後はやはり、No.147ガリソンしかないですねえ。
Commented by ぐるちゃん at 2013-01-14 14:50 x
古くても実用性のあるグルカ。いっぽうこの本では素材が劣化するHWがこてんぱんに書かれてました。わかる気がする。
Commented by ghurka at 2013-01-16 18:27
たっくさん、こんばんは
グルカ沼ですね。
ガリソンが最後・・・じゃないでしょ?
Commented by ghurka at 2013-01-16 18:32
ぐるちゃん、こんばんは

ハンティングワールドだ一世を風靡した時代がありましたね。

憧れた時代もありましたが、結局買わずに終わりました。
価格が高かったのもありますが、あまりにもみんなが持ったからかな。

最近ショップで見ると、また新鮮に見えるのですが、
買うまでには行かないような・・・
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